高田屋嘉兵衛の北方航路開拓の拠点函館・末広町に高田家代々の遺品・史料を現代に伝える
高田屋嘉兵衛の銅像の原型

護国神社坂(宝来町)にある嘉兵衛銅像の上半身部分の原型。石膏でできています。
函館出身の彫刻家 梁川剛一作。
宝来町に建つ銅像は、台座が7.5m、銅像自体が3.6mあるので、顔までが遠くて見えないのですが、
こちらでは間近にご覧いただくことができます。

なお顔の部分は6
代目・7代目(前館長・嘉七氏)の顔をモデルにしていると聞いております。

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カテゴリ: takadayakahei(2012年8月23日 12:08)

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