高田屋嘉兵衛の北方航路開拓の拠点函館・末広町に高田家代々の遺品・史料を現代に伝える
2012年8月のアーカイブ




本日は、道内中学校のグループが11組51名来館されました。
市内はもちろん、サロベツ、訓子府(クンネップ)など遠くからもいらっしゃいました。
挨拶をきちんとするいい子たちばかりで・・・自分が中学生の頃はあんなにちゃんとできたか怪しいものです^^;
私も大人の一人として、しっかりしなければ!

カテゴリ: takadayakahei(2012年8月28日 11:10)

木村訓丈さんのステンドグラスの作品もあります。
夕日が入ると床に色が落ちて、きれいなんです。
床を白くしたい。
・・・銅像も動かしたい。動かないTop3.jpg

カテゴリ: takadayakahei(2012年8月22日 11:07)

今日は閉館間際に、本の発注で淡路島の高田屋顕彰館さんへお電話をいたしました。しかも、そこから1時間近く学芸員のサイトウさんとお話をしてしまいました。。
分かったことがあります。悩みがほとんど同じ・・・
笑えないです・・・w

歴史や偉人の資料館って難しい^^;
呪縛にも似た八方塞っぷりが、なんだか切ないです。
高田屋嘉兵衛から「なんだかゴメンね」とか言われたら少しは救われる?かなw

http://www.facebook.com/TakatayaKenshokan


カテゴリ: takadayakahei(2012年8月20日 11:06)

本日(18日)も北海道新聞に載せていただきましたが、記事の通りオープンから一週間で150名のお客様がいらっしゃいました。
熱く高田屋嘉兵衛を語っていただいたり、新聞を見て心配されたり、北方民族資料館と間違えたけど「ご縁」ということでじっくり見ていかれる方。
どうやったら皆様に資料を見ていただけるか、そればかり考えております。

夕食を食べていたら、ちょっと良いアイデアが出てきたので、採用できたらいいな!

takadayakahei(2012年8月19日 11:03)

明日11日より再開いたします。
ご迷惑をおかけいたしましたが、よろしくお願いいたします。
至らない点が多々ございますが、精進してまいりますので、暖かく見守ってください。
開館にむけ、ご尽力くださいました皆様、ありがとうございました

北海道新聞でも記事を掲載していただきました


カテゴリ: takadayakahei(2012年8月10日 12:02)
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